「製品サポート・Q&A」ページでは、「BarCode作成管理くん」に関して、これまでにお客様より寄せられた問い合わせ内容と、その回答を掲載しています。
30日間であれば、試用期間として無料でご試用いただけます。試用期間後は、購入手続きを行うことで、継続してご利用いただけます。
A4サイズの用紙が印刷可能な機種に限ります。各プリンタメーカーのカタログより仕様等確認してください。
A4サイズのシール用紙が印刷可能な機種に限ります。各プリンタメーカーのカタログより仕様等確認してください。 ※バーコードは白と黒のバーで機械で読み取る為、滲みや擦れがあると、読み取り難くなる可能性があります。インクジェット専用の用紙を推奨します。
非対応ですが、カスタマイズ対応を承っております。お問い合わせページより、お問い合わせください。
ヒサゴ株式会社:OP861、OP3008、OP3011 エレコム株式会社:EDT-TMQ12、EDT-TMQ24B、EDT-TMQ65 エーワン株式会社:72265、72424、72312 日立マクセル株式会社:M88183V-20、M8359V-20、M8751V-20 ※商品番号が異なっても、用紙サイズ、データ表示部のサイズ、余白等が同じ寸法であれば使用することができます。
お客様にて追加することは出来ませんが、カスタマイズ対応を承っています。お問い合わせページより、お問い合わせください。
印刷レイアウトにはバーコードを1つ、データ項目はタイトルを含め6種類配置できます。 ラベルの配置数には制限をしておりませんが、実行環境に影響されます。
可能です。
印刷ウィザードで表示されるイメージは、レイアウトを確認する為の簡易イメージです。実際の印刷物の確認は、印刷プレビューにて行なってください。
GS1-128は、チェックデジットが必須となりますので、チェックデジットを有りの状態で、バーコードを出力して下さい。
用紙にバーコードを印刷する位置を指定することができます。 印刷の開始位置を指定することで、途中まで印刷した用紙を無駄なく使用することができます。
① 「お問い合わせ」ページの「BarCode作成管理くんご注文」より、購入手続きを行なってください。 ② 購入手続き後に、代金入金方法の確認メールが送信されますので、ご確認の上、入金をお願いいたします。 ③ 弊社にて、ご入金の確認が取れ次第、ライセンスキーを送付いたします。 ④ ライセンスキーをアプリケーションに登録します。 ※Vector様よりご購入の場合は、Vector様のご購入手順に従ってください。
1台のマシンに対するライセンスとなりますので、同一マシンを複数の方が使用する場合は1ライセンスの購入で導入可能です。 しかし、1人の方であっても複数のマシンに導入する場合は台数分のライセンスが必要となります。
お問い合わせページより、その旨記載の上、送信してください。
銀行様にて振込みされた際の振込票の控えが領収書となるため、基本的には発行いたしておりません。 別途領収書の発行が必要な場合は、購入時にその旨お伝えください。 なお、Vector様にて購入された場合は、発行できませんので、ご了承ください。
インストールしたソフトウェアのバージョンが異なっている可能性があります。 ライセンスキーを送付したメールに記載されている製品名とインストールしたソフトが合っているか、ご確認ください。
はい、無料でご利用いただけます。
印刷機能はありません。出力した画像ファイルをExcelやWord等に貼り付けて印刷してください。
Excelデータの出力機能はありません。 BarCode作成管理くんPro (シェアウェア版/GS1-128対応版)ではExcel型式での一覧出力に対応しております。
現在、UPC-Aには対応しておりますが、UPC-Eには対応しておりません。
画像ファイルのサイズ調整はおおよその大きさとなります。画像をメタファイル型式で保存し、ExcelやWord等で貼り付けてから微調整を行ってください。
画像出力については、バーコードとコード値のみとなります。ご使用になられる画像編集ソフト、Excel等に、バーコード画像を取り込み後、文字の追加を行なってください。
バーコードリーダーで読み誤りがないかをチェックするために付加する数値で、流通システムでJANコードをご使用になる場合は、チェックデジットが必須になります。 逆に流通しない用途であればチェックデジットは不要で、1桁分を自由に設定できます。
「チェックデジット」のチェックをOFFにすると、全ての桁を入力することができます。JAN8も同様に、チェックをOFFにすることで全ての桁を入力することができます。
ITFバーコードは、出力されるコード値が必ず偶数桁で出力する為、コード値が奇数桁の場合、先頭に0(ゼロ)が付加されます。
クリップボードから貼り付け、又は画像の挿入で行なうことができます。詳しくは、操作マニュアルを参照ください。
弊社製品で作成されたバーコードの利用方法に制限はございませんので、用途に合わせてご利用ください。
財団法人流通システム開発センターにて申請を行なってください。
お近くの商工会議所にてメーカーコードを申請・取得してください。
Adobe Readerを入手し、インストールしてください。
プログラムのインストール先のアクセス権が正しく設定されていない可能性があります。ファイル書き込みが可能なアクセス権を正しく設定後、再実行してください。
EXCELは必須環境となります。
OpenOfficeには対応しておりません。 ※OpenOfficeで作成したCSVファイルは取り込むことが可能です。(フォーマットについてはマニュアルをご覧ください)